弊社は「乳酸菌LBF-403」を使用した商品の製造・販売を行っています。

当社は「人も地球も健康にする」をモットーに、独自の培養法で20年以上の実績を誇る「LB-403菌」を用いた事業を展開しています。

海外では中国、韓国、台湾、シンガポール、マレーシア、ベトナムといった
アジアを中心に現在もプロバイオティクス事業が広まっております。

乳酸菌「LB-403」とは?

「乳酸菌LB-403」は通常の30倍の培養時間を使った丁寧に錬成した植物性乳酸菌です。弊社の汐見修一が発見した独自技術製法で、今までで10以上の特許を取得し、20年以上の実績があります。

他の乳酸菌では死滅する環境でも生存することができ、本当に「生きて腸まで届く」ことが可能です。そのため人の健康だけでなく、農業や畜産、水産業、グリーストラップ浄化といったあらゆる環境で活用することができます。

例えば農産物の旨味が向上から畜産や汚水の臭気の改善、添加した商品の賞味期限が延びる…といった、様々な効果があります。

また人体内にとどまらず、この乳酸菌の優位性によって、多種の菌が生息する環境の中で、プロバイオティクス(共生)関連における悪玉環境の改善を行うことができ、臭気改善や肥料支援を行うことができます。

代表取締役 汐見修一について

株式会社SKY・ライフ
代表取締役 汐見 修一

1944年生まれ。1979年、好気性有用微生物(菌)の利用価値を発見し、利用方法を開発。
1995年、NSF微生物研究所を設立。有用性微生物:通性嫌気性乳酸菌の混合培養方法を発明し、これにより各種乳酸菌の応用を提案、さらに各種特許出願を行う。
2000年、大阪府立大学および大阪府農林部と「乳酸菌による環境フレンドリーな植物生産システムの開発」の共同研究を始める。2002年、千葉県の加納養豚場にてラクト乳酸菌の応用技術採用により大規模な養豚経営を行う。環境改善により、最上級の肉質を誇る養豚場に。
2007年2月5日に株式会社SKY・ライフを創業。2009年、シンガポール国立大学第3回アジア乳酸菌学会で成果発表。2010年、公開特許公報21件。

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